オナ指示を出すにしても、ロリ顔の女の子の方が、気分は変わってきます。
通話希望の女の子のメールを送ってもらい、この子だって決めました。
Jメールの中でやりとりになった、18歳の専門学生のAちゃんでした。
ちょ〜幼いって印象を持つような顔でした。
LINE通話ですぐ話をすることになりました。
チャットオナニーっていうのは、実際に会わないから女の子は気軽にできるみたいです。
あっという間に無料通話アプリでお話ができたんです。
エッチなこと言って欲しい女の子ですから、気兼ねなくエロ話をしていけました。
「どんなパンツ?」
「黒字にブルーの水玉のやつ」
「クロッチのところ染みてるんじゃ」
「恥ずかしいな…汁出ちゃってる…」
「とってもエロいね、パンツの上から触って」
「うん」
触らせていくと、エッチな声がちょっとずつ出てきました。
オナ指示を繰り返していくことで、相手の女の子の興奮が高くなっていくのが手に取るように伝わってきます。
「っは…あ、あっいいっ…はっあ」
声を聞いているだけでもエロい気分が強烈に。
チンコはビンビン。
必死にスリスリしながら、相手にエロい指示を出します。
「全部脱いで全裸になって」
「これ、すごく恥ずかしいです…」
「四つん這いになって」
「はい」
「その姿見て欲しいんじゃないの?」
「恥ずかし過ぎる、そんなの…」
とは言うものの、最終的にはオナ見せまでしてくれました。
幼い顔、エッチなボディ、強烈な喘ぎ声に、頭くらくらでした。

 

 援助交際したMちゃんから連絡が来ました。
タダマンでいいから会って欲しいって言うんです。
ネットの情報通りの展開になりました。
今度はホテル代だけを握り締めて、彼女に会いに出かけました。
1週間ぶりに見たMちゃんは、前回よりもうんと魅力的に見えました。
手をつないでホテルに向かっていきました。